🔤 説明文の言葉

セクハラ

直近2年に発売された有料の同人ゲームのうち 259 本が、説明文に「セクハラ」と書いています(全期間では1,167本)。ほかの条件をそろえると、書いていない作品の ×1.50 売れています。

はっきり売れている

×1.50売れやすさ(直近2年)
×1.16売れやすさ(全期間)
259本書いている作品(直近2年)
×0.7前の2年と比べた出現率

📅 書かれる割合の 移り変わり

その年に発売された作品のうち、説明文にこの言葉がある作品の割合(2026年は8月16日まで)。

3.0%2016
3.7%2017
3.9%2018
4.3%2019
4.5%2020
5.0%2021
5.7%2022
5.4%2023
4.2%2024
3.8%2025
3.3%2026

🏆 説明文に書いている 売れている作品

直近2年の有料作品のうち、説明文に「セクハラ」と書いている作品を、販売本数の多い順に並べました。

🧩 一緒に書かれやすい言葉

この言葉がある作品では、その言葉もある割合が、全体の何倍か(直近2年)

rpg ×1.8エッチ ×1.7戦闘 ×2.2回想 ×2.0ヒロイン ×1.7シチュエーション ×2.4エロ ×2.4ダンジョン ×2.7攻撃 ×2.4エンディング ×1.5探索 ×1.7性格 ×1.9

🏷️ よく付いているジャンル

この言葉がある作品では、そのジャンルが付いている割合が、全体の何倍か(直近2年)

⚠️ この数字の読み方

  • 相関であって因果ではありません。「書けば売れる」ではなく、「この言葉を説明文に書いている作品が、ほかの条件をそろえても売れている」という意味です。説明文に書かれている言葉は、作品の中身の目印として読んでください。
  • DLsite のジャンル名と同じ言葉は除いています(ジャンルの売れやすさはジャンル図鑑にあります)。
  • 数字が薄い言葉は、偶然の範囲かもしれない差です(偶然でこの差が出る確率が5%以上)。売れやすさは直近2年で測るのが基本で、全期間の数字は昔の作品も含めた参考です。
  • 1つのサークルが定型文で同じ言葉を書き続けている偏りは差し引いています。20サークル以上が使い、1サークルが2割以上を占めない言葉だけを載せています。
  • 「中国語」「後日談」のように、売れた作品が翻訳版や追加配信の告知として書きやすい言葉は載せていません。

← 説明文キーワード図鑑へ